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碧南海浜水族館

  • 執筆者の写真: 加藤千奈
    加藤千奈
  • 5月10日
  • 読了時間: 2分

GW後半は海の方へ。GWよく遊んでいるようなブログになっていますが、ただいま個展に向けアセアセと制作しております。ただみんな遊んでいるという事実に、家にこもる自分が悲しくなり、半日で行ける近場で。

碧南海浜水族館に行く日は晴天。なんとドライブ日和なのだろうか、、、すぐ渋滞。トイレに行きたいなぁ、と車を走らせ着いた水族館、、、激混み。駐車場が最終フェーズの第五駐車場に停める。こともの日とGW唯一の快晴に家族で来ている方々が多いんだなと。

水族館の中は混んでいるものの結構よく見れました。取材のために水族館はちょこちょこ行くのですが、有名な水族館はとても取材できる状態じゃありません。東京ではしながわ水族館が穴場で大好きでした。碧南海浜水族館も匹敵する取材のしやすさ。しかしお目当ての生物は隠れていてなかなか見れず。年始からずっと取材をしたくて色々と回っていますが、かなりの難易度を極めてます。スーパーではよく見るのですが生きた状態では見るのが難しい生物です。他の生物の取材をして一色さかな広場へ。

車で30分ほどでつきました。こちらの駐車場も混んでいて駐車待ちをしていると、向こうから車が。私の方が先に待っていたけど、空きスペースは向こうのほうが近いので停められそう、と思っていたら「君停める?ごめんごめん譲るわ」と言った感じで運転手のおじさんがスルーしてくれました。先月お千代保稲荷の駐車場で「常連だ」というおじさんには、怒鳴られ順番抜かしをされたので、「おじさん+混んでる駐車場=謎に怒ってくる」という認識になっていました。『あれ?駐車場で譲ってくれるおじさんもいるんだな』と改めました。一色のおじさんにはきっと良いことが起きるのだろう。


ここでお昼ご飯でも食べようと思っていたけど、頭の中が「パンをトーストしてジャムつけて食べたい」になってました。魚介のムードにならず、サザエを購入してコメダへ。

夜サザエの壺焼きを楽しみました。

 
 
 

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